心斎橋はちみつプロジェクト

100年先も、街といっしょに。

SDGsにつながる大丸心斎橋店の取り組み。

都市の緑をつなぎ、こどもたちと環境を考える 心斎橋はちみつプロジェクト

都市養蜂は、近年パリなど世界中で盛んに行われています。街にミツバチが行き交うことで生態系が循環し、生き物の繋がりができたり緑化にも貢献。 持続可能な開発目標、SDGsの「陸の豊かさも守ろう」という目標にも繋がると注目されています。 大丸心斎橋店では、2019年に「心斎橋はちみつプロジェクト」を立ち上げました。 地上約60mに設けられた約900㎡の屋上に、約20万匹のミツバチが飛び立ち、半径3km圏内の花々から蜜を集めてきます。

生態系の循環 ミツバチが受粉を行う→受粉した植物が実をつける→野鳥が実や害虫を食べ種を運ぶ→街周辺に緑が増える→ミツバチが〜

~ 香り引き立つ
「2024年心斎橋のはちみつ」
販売のお知らせ ~

心斎橋のはちみつ

大阪市内の花々から集めてきた「心斎橋のはちみつ」。今年採れたてのはちみつを販売いたします。桜が咲き誇る季節にも集められた、花の豊かな香りが引き立つ味わいがお楽しみいただけます。

※本館地1階〈ラベイユ〉で販売。 ※はちみつは1歳未満の乳児には食べさせないように
してください。

左(36g)税込1,296円
右(125g)税込3,996円