ほんのり桜色のお餅を桜葉で包んだ、春の香りたっぷりの桜餅。あたたかくなるとついつい食べたくなる、和スイーツの代表格です。
今の時期しか食べられない、大丸東京店人気ショップの桜餅をご紹介します。

昨年、大丸東京店で一番売れた桜餅。
今年も【1日30個限定】で登場します!
昨年のひなまつり、たった1日で300個の販売実績を誇る<塩瀬総本家>の関東風桜餅。小麦粉を薄くのばして丁寧に焼き上げた生地は、一度食べると虜になるもっちり食感!名物の“志ほせ饅頭”と同じ、北海道音更町で栽培のエリモ小豆を使ったこし餡は口当たりなめらかで、もっちり生地&柔らかな桜葉と相性抜群です。昨年売れに売れた<塩瀬総本家>桜餅は、夕方には完売の可能性大!お早めに!

白玉粉を使った、ふわふわしっとり食感。 食べた瞬間に訪れる、しっとりふわっと食感は感動モノ。長命寺の生地にミックスしたのは、白玉粉!手間ひまかけて仕上げたふくさ包みは、生地が“やわふわ”な証しです。北海道産小豆の風味を活かした、なめらかな自家製こし餡も評判です。

<銀座あけぼの>さくらもち(1個)【税込】248円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで(3月15日(金)→24日(日)は販売休止)

わらび粉を加えた、もちもち弾力食感。 関東風の薄皮仕立てにもかかわらず、ふんわり、もちもち、やわらか!わらび粉を合わせて焼き上げることで、弾力のある口当たりを実現しました。二つ折りにした生地の中には、素材の持ち味を活かした上品なこし餡が入っています。

<鎌倉五郎本店>鎌倉ひとひら桜餅(1個)【税込】194円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで(3月8日(金)→21日(木)は販売休止)

ねばりもスゴイ、もっちり道明寺。 もっちりとした粘りが特長の関西風桜餅。乾燥させた餅米を砕いて蒸し上げる一般的な道明寺とは違い、生米を砕いて蒸し上げる独自の方法が、もっちり食感のヒミツです。餡には北海道産エリモ小豆を使用。粒をそろえているため炊きムラがなく、口当たりはとろ〜りなめらか♪

<赤坂 青野>道明寺桜もち(1個)【税込】270円/地階 和菓子  ※販売期間:4月上旬まで

桜餅を思わせる、スイーツ風羊羹。 キラキラの道明寺羹と煉羊羹で表現したのは、満開の桜!目の細かな道明寺粉を使った道明寺羹の食感は、まるで桜餅のよう。水分や寒天の量を調節し、みずみずしさと柔らかさを叶えた大納言小豆の粒餡も名脇役。桜葉の煮汁を合わせた餡からは、春の香りがふわりと漂います。

<両口屋是清>花の雲(半棹)【税込】972円/1階 和菓子  ※販売期間:3月15日(金)→4月上旬まで

【数量限定】
風味を引き立てる桜葉。
ほんのり塩味がきいた桜葉とともに食べてほしい人気店の桜餅。道明寺粉を用いたつぶつぶ食感と、丁寧に炊き上げたなめらかなこし餡は、桜葉と一緒にいただくことでより一層味わい深くなります。

<叶匠壽庵>桜もち(3個入)【税込】648円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで

【数量限定】
京都老舗による道明寺製桜餅。
もっちりとした道明寺を桜葉でやさしく包んだ、職人手製の道明寺桜餅。口の中でスーッと溶けるようなこし餡は、甘すぎずとっても上品。こだわりの生地にも餡にも、老舗の技が詰まっています。

<京華匠 鶴屋吉信>桜餅(1個)【税込】300円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで

【数量限定】
ふた口サイズの芸術品。
小さめサイズの道明寺生地の中に、こし餡を閉じ込めた一品。お餅とともに香り高い桜葉をいただくことで、味わいはさらにアップ!春の風情を表現した愛らしい見た目は、創作を得意とする銘店ならでは。

<源吉兆庵>さくら餅(1個)【税込】216円/1階 和菓子 ※販売期間:3月下旬まで

豊かな桜の香り 桜の香りと餡の味を一層引き立てる為に、甘さを控え、食感の良い「もちもち」とした生地に仕上げました。

<舟和>桜餅(1個)【税込】151円/1階 和菓子 ※販売期間:3月1日(金)→3日(日)

特製ずんだのさくら餅 ずんだ茶寮特製のずんだ餡のさくら餅に、大納言小豆と2種類の美味しさを食べ比べてみては。

<ずんだ茶寮>さくら餅(すんだ・大納言小豆)(1個)各【税込】290円/1階 和菓子 ※販売期間:2月26日(火)→3月3日(日)

なめらかな餡ともちっとした生地の調和 なめらかな餡、少しもちっとした生地、桜葉の香りの調和をお楽しみください。

<とらや>桜餅(1個)【税込】410円/1階 和菓子 ※販売期間:2月25日(月)→3月3日(日)

春・桜・お花見・・・やっぱり食べたい桜もち 桜葉の塩気とあんこの甘みが絶妙な一品です。

<深川 伊勢屋>桜もち(紅・白)(1個)各【税込】170円/地階 和菓子 ※販売期間:2月4日(月)→3月中旬まで

ほんのり桜色のお餅を桜葉で包んだ、春の香りたっぷりの桜餅。あたたかくなるとついつい食べたくなる、和スイーツの代表格です。今の時期しか食べられない、大丸東京店人気ショップの桜餅をご紹介します。

昨年、大丸東京店で一番売れた桜餅。
今年も【1日30個限定】で登場します!
昨年のひなまつり、たった1日で300個の販売実績を誇る<塩瀬総本家>の関東風桜餅。小麦粉を薄くのばして丁寧に焼き上げた生地は、一度食べると虜になるもっちり食感!名物の“志ほせ饅頭”と同じ、北海道音更町で栽培のエリモ小豆を使ったこし餡は口当たりなめらかで、もっちり生地&柔らかな桜葉と相性抜群です。昨年売れに売れた<塩瀬総本家>桜餅は、夕方には完売の可能性大!お早めに!

白玉粉を使った、ふわふわしっとり食感。食べた瞬間に訪れる、しっとりふわっと食感は感動モノ。長命寺の生地にミックスしたのは、白玉粉!手間ひまかけて仕上げたふくさ包みは、生地が“やわふわ”な証しです。北海道産小豆の風味を活かした、なめらかな自家製こし餡も評判です。

<銀座あけぼの>さくらもち(1個)【税込】248円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで(3月15日(金)→24日(日)は販売休止)

わらび粉を加えた、もちもち弾力食感。関東風の薄皮仕立てにもかかわらず、ふんわり、もちもち、やわらか!わらび粉を合わせて焼き上げることで、弾力のある口当たりを実現しました。二つ折りにした生地の中には、素材の持ち味を活かした上品なこし餡が入っています。

<鎌倉五郎本店>鎌倉ひとひら桜餅(1個)【税込】194円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで(3月8日(金)→21日(木)は販売休止)

ねばりもスゴイ、もっちり道明寺。もっちりとした粘りが特長の関西風桜餅。乾燥させた餅米を砕いて蒸し上げる一般的な道明寺とは違い、生米を砕いて蒸し上げる独自の方法が、もっちり食感のヒミツです。餡には北海道産エリモ小豆を使用。粒をそろえているため炊きムラがなく、口当たりはとろ〜りなめらか♪

<赤坂 青野>道明寺桜もち(1個)【税込】270円/地階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで

桜餅を思わせる、スイーツ風羊羹。キラキラの道明寺羹と煉羊羹で表現したのは、満開の桜!目の細かな道明寺粉を使った道明寺羹の食感は、まるで桜餅のよう。水分や寒天の量を調節し、みずみずしさと柔らかさを叶えた大納言小豆の粒餡も名脇役。桜葉の煮汁を合わせた餡からは、春の香りがふわりと漂います。

<両口屋是清>花の雲(半棹)【税込】972円/1階 和菓子  ※販売期間:3月15日(金)→4月上旬まで

【数量限定】
風味を引き立てる桜葉。
ほんのり塩味がきいた桜葉とともに食べてほしい人気店の桜餅。道明寺粉を用いたつぶつぶ食感と、丁寧に炊き上げたなめらかなこし餡は、桜葉と一緒にいただくことでより一層味わい深くなります。

<叶匠壽庵>桜もち(3個入)【税込】648円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで

【数量限定】
京都老舗による道明寺製桜餅。
もっちりとした道明寺を桜葉でやさしく包んだ、職人手製の道明寺桜餅。口の中でスーッと溶けるようなこし餡は、甘すぎずとっても上品。こだわりの生地にも餡にも、老舗の技が詰まっています。

<京華匠 鶴屋吉信>桜餅(1個)【税込】300円/1階 和菓子 ※販売期間:4月上旬まで

【数量限定】
ふた口サイズの芸術品。
小さめサイズの道明寺生地の中に、こし餡を閉じ込めた一品。お餅とともに香り高い桜葉をいただくことで、味わいはさらにアップ!春の風情を表現した愛らしい見た目は、創作を得意とする銘店ならでは。

<源吉兆庵>さくら餅(1個)【税込】216円/1階 和菓子 ※販売期間:3月下旬まで

豊かな桜の香り 桜の香りと餡の味を一層引き立てる為に、甘さを控え、食感の良い「もちもち」とした生地に仕上げました。

<舟和>桜餅(1個)【税込】151円/1階 和菓子 ※販売期間:3月1日(金)→3日(日)

特製ずんだのさくら餅ずんだ茶寮特製のずんだ餡のさくら餅に、大納言小豆と2種類の美味しさを食べ比べてみては。

<ずんだ茶寮>さくら餅(すんだ・大納言小豆)(1個)各【税込】290円/1階 和菓子 ※販売期間:2月26日(火)→3月3日(日)

なめらかな餡ともちっとした生地の調和 なめらかな餡、少しもちっとした生地、桜葉の香りの調和をお楽しみください。

<とらや>桜餅(1個)【税込】410円/1階 和菓子 ※販売期間:2月25日(月)→3月3日(日)

春・桜・お花見・・・やっぱり食べたい桜もち 桜葉の塩気とあんこの甘みが絶妙な一品です。

<深川 伊勢屋>桜もち(紅・白)(1個)各【税込】170円/地階 和菓子 ※販売期間:2月4日(月)→3月中旬まで