ART GALLERY2
AKI KURODA Solo Exhibition「COSMOGARDEN」
2026年04月22日(水)→05月05日(火・祝)
営業時間:10時〜20時 ※最終日は16時閉廊

大丸東京店10階ART GALLERYでは、4月22日(水)から5月5日(火・祝)の期間、パリを拠点に世界のアートシーンに影響を与えてきた現代アーティスト、黒田アキによる個展「COSMOGARDEN」を開催いたします。
黒田アキは1980年、ボナールやミロ、ジャコメッティら20世紀の巨匠を輩出した名門「マーグ・ギャラリー」と契約。1993年には東京国立近代美術館において当時最年少で個展を開催し、翌年のサンパウロ・ビエンナーレ参加を経てその評価を不動のものにしました。
その活動は絵画の枠を超え、多岐にわたるジャンルの至宝たちと交錯してきました。1993年には、かつてパブロ・ピカソが手掛けた伝説のバレエ作品『パラード』の再演にあたり、パリ・オペラ座等の舞台美術を担当。また、建築界の巨匠安藤忠雄や、ポンピドゥー・センターの設計で知られるリチャード・ロジャースとのコラボレーションを実現するなど、空間とアートの融合において数々の金字塔を打ち立てています。
80歳を超えた今なお、宇宙に浮かぶ都市を荒々しい筆致で描くなど、常に変容し続ける希有な作家。国内外の主要美術館に作品が収蔵される黒田アキの現在地を披露いたします。
世界を舞台に駆け抜けてきた巨匠が描く、美しき「宇宙の庭」をぜひご高覧ください。
主な収蔵先として、東京国立近代美術館(東京)、国立国際美術館(大阪)、フランス国立現代美術コレクション(パリ、フランス)、ストラスブール近現代美術館(ストラスブール、フランス)など
「untitled」
116.7×91cm acrylic and oil stick on canvas 2024年
「happy day」
53×45.5cm、acrylic and oil stick on canvas 2025年
ART GALLERY1
藤原康博 Solo Exhibition「往環(Oscillation)」
2026年04月22日(水)→05月05日(火・祝)
営業時間:10時〜20時 ※最終日は16時閉廊

大丸東京店10階ART GALLERYでは、4月22日(水)から5月5日(火・祝)の期間、アーティスト藤原康博による個展「往環(Oscillation)」を開催いたします。
藤原康博は1968年三重県生まれ。1992年に多摩美術大学を卒業後、2002年にはロンドンのチェルシー・カレッジ・オブ・アーツにて修士課程(MA)を修了。2022年に国立国際美術館(大阪)で開催された「感覚の領域 今、『経験する』ということ」や、三重県立美術館での「パラランドスケープ」展(2019年)、「Y² project」(2023年)など、国内主要美術館での大規模な展示に次々と選出されてきた、現代のアートシーンを代表する実力派アーティストです。
世界を舞台に研鑽を積み、記憶の断層を鮮やかに描き出す藤原康博。その深遠な物語が広がる「往環」の世界を、ぜひこの機会にご高覧ください。
主な収蔵先として、THYSSEN – BORNEMISZA ART CONTEMPORARY(オーストリア)、国立国際美術館(大阪)、三重県立美術館(三重)など
「迷宮〜記憶の稜線を歩く〜」
130.3x194cm oil on canvas 2026年
「あいだの山」
114.5x154.4cm、acrylic on panel 2026年
ART GALLERY1,2
~継がれる筆、拓かれる道~ Neo Japanese Paintings
2026年05月06日(水・振休)→19日(火)
営業時間:10時〜20時 ※最終日は16時閉廊

大丸東京店10階ART GALLERYでは、5月6日(水・振休)から19日(火)の期間、6人の現代日本画家によるグループ展「~継がれる筆、拓かれる道~ Neo Japanese Paintings」を開催いたします。
1000年の歴史にある伝統芸術、日本画を継承する6名の現代画家の作品をご紹介いたします。世界に類を見ない画材・技法の伝統を継承しながら、この時代の日本画家達は、現代の風を敏感に感じ、個々の想像力溢れる色彩豊かな画面を創造しています。それらは、まさに Neo-Japanese として新しい世界を切り開いていると云っても過言ではありません。
本展では、国内外で活躍する日本画家による力作約60点を展示し、伝統を未来へと繋ぐそれぞれの感性で描かれた新日本画の世界をご覧いただきます。
■参加アーティスト|三浦愛子、坂本藍子、繭山桃子、鷹濱春奈、谷津有紀、吉田侑加
■作家プロフィール
三浦愛子
神奈川県出身。2000年に東京藝術大学大学院日本画修士課程を修了。在学中より頭角を現し、第11回臥龍桜日本画大賞展で大賞を受賞。国宝「源氏物語絵巻」の模写事業に従事し、その成果は五島美術館に収蔵されるなど、古典技法への深い造詣を持つ。日本美術院(院展)を中心に活動し、これまでに奨励賞を計8回(本展6回、春季2回)受賞。2013年には天心記念茨城賞、2019年には前田青邨顕彰中村賞を受賞。現在は日本美術院特待として、確かな写実力と気品ある独自の画風で現代日本画壇を牽引している。
坂本藍子
東京都出身。2001年に多摩美術大学日本画専攻を卒業し、2003年には同大学院修士課程を修了。その後、多摩美術大学の非常勤講師や生涯学習講座の講師を務めるなど、教育活動にも携わる。
作品は、木漏れ日や水面の揺らぎといった、自然界に溢れる「光」の現象を主題とし、柔らかな色彩と繊細な描写で、静謐かつ幻想的な空間を描き出す作風が特徴。2008年の臥龍桜日本画大賞展優秀賞や、2015年のアートアワードネクスト展青年会賞などを受賞。百貨店の美術画廊を中心に個展を精力的に開催し、現代の日本画シーンにおいて独自の存在感を放つ。
繭山桃子
東京都出身。2014年に東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を修了し、博士号(美術)を取得した。在学中の2010年には、徳川美術館所蔵の国宝「源氏物語絵巻」模写事業に参加するなど、高度な古典模写技術を習得している。
日本美術院(院展)を主な発表の場とし、再興院展および春の院展にて数多くの入選を重ねる。2015年には第3回郷さくら美術館桜花賞展にて奨励賞を受賞。確かな古典の基礎に裏打ちされた、凛とした空気感漂う花鳥画や静物画を得意とする。現在は日本美術院院友として、伝統と現代性が共鳴する独自の表現を追求している。
鷹濱春奈
兵庫県出身。2017年に東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を修了し、博士号(文化財)を取得した。文化財保存修復(日本画)の研究で培った高度な伝統技法と、科学的な視点を併せ持つ気鋭の作家である。
東京藝術大学COI拠点特任助手として、高精度なクローン文化財の制作等に従事した後、現在は京都芸術大学通信教育部で後進の指導にあたる。日本美術院(院展)を主な発表の場とし、古典への敬意を基底に置いた、緻密で生命力あふれる花鳥画や風景画を展開。現在は日本美術院院友として、保存修復の知見を現代の創作へと昇華させている。
谷津有紀
茨城県出身。2020年に東京藝術大学大学院文化財保存学専攻(保存修復日本画)博士後期課程を修了し、博士号を取得した。在学中には、公益財団法人芳泉文化財団からの助成を受け、古典模写と修復技術を深く研究している。
日本美術院(院展)を主な発表の場とし、2016年の春の院展初入選以来、着実に実績を重ねる。保存修復で培った確かな古典技法と科学的な視点を融合させた独自の画風を展開。2025年には、世界的に権威のあるデザイン賞「ADC 104th ANNUAL AWARDS」でシルバーキューブを受賞するなど、日本画の枠を超えた表現力が高く評価されている。現在は東京藝術大学にて特任助教を務め、研究と創作を両立させている。
吉田侑加
神奈川県出身。2018年に東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を修了し、博士号を取得した。修士課程修了時の創作および模写作品が同大学の買い上げとなるなど、在学中から高い技術と表現力が認められている。
日本美術院(院展)を主な活動の場とし、2014年の初入選以降、本展および春の院展にて計4回の奨励賞を受賞。また「有芽の会」では法務大臣賞をはじめとする主要な賞を重ねて受賞している。確かな写実と古典研究に基づく、繊細で物語性を感じさせる風景描写が特徴。東京藝術大学教育研究助手を経て、現在は日本美術院院友として現代日本画の新たな表現を追求している。
三浦愛子「Mt.リザ」
雲肌麻紙 岩絵具 墨 F50 2024年
税込2,750,000円
坂本藍子「空を翔ける」
麻紙 岩絵具 コラージュ F20 2026年
税込1,045,000円
繭山桃子「飛跡」
和紙 岩絵具 F10 2025年
税込550,000円
吉田侑加「Blue Ship」
土佐麻紙 銀箔 墨 岩絵具 変形10号 2026年
税込440,000円
谷津有紀「獅子の子、阿吽」
和紙 岩絵具 金箔
24×32cm 2025年
税込220,000円
鷹濱春奈「暖かな陽射し」
和紙 岩絵具 金箔 M10 2025年
税込440,000円
ART GALLERY1
Atria
2026年05月20日(水)→06月02日(火)
営業時間:10時〜20時 ※最終日は16時閉廊

大丸東京店10階ART GALLERY1にて、2026年5月20日(水)→6月2日(火)、KAIMA企画展「Atria」を開催します。
KAIMAとは青山夢・大橋麻里子・三鑰彩音が立ち上げたアーティストユニット。
記憶を司る「海馬」と、内側から静かに沸騰する「マグマ」をもとにつくられた造語であり記憶の海に沈んだ衝動が熱となって噴き出す瞬間を象徴しています。主に目には見えない記憶や時間、現象、感情などを対象に制作を行っており物事の本質を“垣間見る“ように三者三様の素材や技法を用いて表現しています。
展覧会タイトル「Atria」は心臓の鼓動がはじまる場所である「心房」を意味します。語中の「tri」は「3」という数字を示しており、三人の作家が響き合いここから新たな表現を紡いでいきます。
KAIMAの出発点となる第一回目の展示をぜひご高覧ください。
■参加アーティスト|青山夢・大橋麻里子・三鑰彩音
■作家プロフィール
青山夢/YUME AOYAMA
1997年茨城県生まれ
2022年東北芸術工科大学大学院修士課程芸術文化専攻絵画領域 修了
死生観や信仰、民間伝承を背景に、マンガやアニメなど現代的モチーフを融合し、時空を超えた神話的世界を描く。ウルトラ怪獣の縫い目や寺山修司作品の極彩色の濃密な昭和の質感に、ポケモンやたまごっちの滑らかな平成的フォルムを重ね、異なる時代感覚を融合させた独自の造形世界を構築している。
主な展覧会に「Spiral Xmas Market 2025メインビジュアル・ツリー装飾」(スパイラル、東京)「金太郎の大冒険」 (パークホテル東京、東京、2023)「第25回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」(東京、2022)「アートアワードトーキョー丸の内2020 丸の内賞」 (行幸地下ギャラリー、東京、2020)「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2022『現代山形考−藻が湖伝説−』」(山形、2022)
「見えない怪獣」 (アートフロントギャラリー、東京、2024)「青山夢 展 −獣を縫う−」 (新宿高島屋、東京、2023)「Art Bit Matrix − TOKUSATSU to VIDEOGAME −」 (ミヅマアートギャラリー、シンガポール、2025)「落山風芸術祭2024」(台湾、2024)「キャラクター・マトリクス」 (アートセンターBUG、東京、2024)「ART SG 2024」 マリーナベイ・サンズ エキスポ&コンベンションセンター(シンガポール、2024)「Kiaf SEOUL」( COEX、韓国、2023)
大橋麻里子/MARIKO OHASHI
1991年兵庫県生まれ。
多摩美術大学大学院美術研究科油画専攻修了
人間の身体性に着目し時間や記憶などをキーワードに制作を行う。自身の感情や日常の景色から得た感覚を線のドローイングとして日々描き残しており過去の衝動的・即興的に描いたドローイングの軌跡を辿りながらキャンバス上に重ねるように描き直すことを行っている。人の小さな行為の積み重ねが新たな時間や景色に変換されるイメージを提示する。
主な展覧会に「赤と蜜柑」(銀座蔦屋書店インフォメーションカウンター前、東京、2025)、「What You See underneath」(YOD TOKYO、東京、2025)、「WHAT CAFE EXHIBITION vol.22」WHAT CAFE(東京、2022)、「台北當代」(台湾、2022)、「ART TAIPEI」(台湾、2022)、「FACE 受賞作家展 絵画のゆくえ」(損保ジャパン日本興亜美術館、東京、2016)、「第11回三井不動産商業マネジメント・オフィス・エクスビション」(東京、2016) 主な受賞歴にKAMIYAMA ART カドリエンナーレ 光田由里賞(2024)、SEZON ART AWARD(2016)、損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2015 優秀賞(2015)、横浜アートコンペティション2015 審査員特別賞(天野太郎賞)(2015)など。パブリックコレクションに富邦藝術基金會 Fudon Art Foundation、株式会社チャーム・ケアコーポレーションなど。
三鑰彩音/AYANE MIKAGI
1988年神奈川県生まれ
2017年多摩美術大学大学院日本画研究領域修了
装飾性と曖昧さをテーマに、花を中心とした植物を描き続ける。旅の記憶を重ねることで現れる、具象と抽象の境界を揺れ動く「花のようなもの」は、鑑賞者の記憶と溶け合い、新たな物語として呼応するための余白となる。近年はドレスブランド「Lib」とのコラボレーション等、自身の表現をファッションへも拡張し多角的な展開を見せている。
主な展覧会に「Nocturne」(Art Fair Tokyo 2023、東京、2023)、「Jamais vu」(西武渋谷全館プロモーション、東京、2019)、「Takashimaya Art re-Axis 2025」(日本橋高島屋ほか巡回、2025)。また、世界最大級の「TEFAF Maastricht」(オランダ、2018–25)をはじめ、米国、メキシコ、シンガポール、台湾、中国など世界各地のアートフェアに多数参加し、国際的に活動を展開する。
2016年にFACE2016で優秀賞、Seed 山種美術館 日本画アワードでオーディエンス賞を受賞。2012年には第12回佐藤太清賞公募美術展にて佐藤太清賞、第23回臥龍桜日本画大賞展にて優秀賞を受賞。
大橋麻里子 「Movement110」
パネルに綿布 アクリル メディウム H53.0×W33.3×D2.0cm 2025年
税込165,000円
三鑰彩音 「まちわびて」
岩絵具 水干絵具/白麻紙 H72.7×W72.7cm 2024年
税込726,000円
青山夢 「Dog Tea Party」
ポリエステル生地 油彩 アクリル 板 H53×W45.5×D10cm 2025年
税込220,000円
大橋麻里子 「Movement122」
パネルに綿布 アクリル メディウム H22.7×W22.7×D2.0cm 2026年
税込55,000円
三鑰彩音 「未定」
岩絵具、藍紙 H27.3×W27.3cm 2026年
税込132,000円
青山夢 「虎の子」
シルクサテン、パネル、アクリル H45.5cm×W38cm 2026年
税込175,000円
ART GALLERY2
新埜康平 Solo Exhibition「as it is」
2026年05月20日(水)→06月02日(火)
営業時間:10時〜20時 ※最終日は16時閉廊

大丸東京店10階ART GALLERY2にて、2026年5月20日(水)→6月2日(火)、新埜康平 Solo Exhibition「as it is」 を開催します。
新埜康平は、日本画とストリートアートという異なる領域を往来しながら、変化を受け入れる感覚を軸に制作を続けてきました。箔の経年変化や自然の移ろいを内包する日本画、そして街の中で上書きや風化を受け入れるストリート。その双方に通底する時間の感覚が、作品に一貫して流れています。
本展「as it is」では、変化し続ける日常の中から、ふと立ち上がる記憶や風景の断片が、そのままの状態で提示されます。あるがままの日常を少し目線を変えて見つめるとき、そこにすでに美しさは存在している、と語りかけるような作品展となります。
揺れる藤の花や空に浮かぶ雲や月のありのままの姿が切り取られた画面は、特定の意味に収束することなく、見る者の内に静かに結びついていきます。そのとき想起される移ろうイメージの中に新たな美の可能性があるのではないかと考えます。それは、移ろいを受け入れてきた日本画の時間と、変化の中で更新され続けるストリートの感覚が、ひとつの像として立ち上がる瞬間と重なります。
新埜の、ありのままの姿から美を見出す表現を、是非お楽しみください。

■作家プロフィール
新埜 康平/KOHEI ARANO
東京都出身
東京を拠点に活動する現代アーティスト
伝統的な日本画の技法や素材(和紙、岩絵具、箔など)をベースに、自身が影響を受けてきたストリートカルチャーや映画、スケートボードといったサブカルチャーの視点を融合させた独自の画風を確立。「変化を受容する」という日本画とストリートに共通する精神性を軸に、日常の何気ない風景を「そのまま」の姿で描き出す。
【主な受賞歴・評価】
確かな技術と現代的な感性は高く評価されており、若手アーティストの登竜門である「第1回 Idemitsu Art Award(旧シェル美術賞)」や「第39回 上野の森美術館大賞展」に入選。2023年には、日本最大級のアートコンペ「Independent Tokyo 2023」にて、日本を代表するギャラリストである小山登美夫氏より賞を受賞したほか、「METASEQUOIA 2023」でも笹貫淳子賞を受賞しています。
【主な展示・活動実績】
銀座 蔦屋書店(2025年「a day on the planet」)や京都 蔦屋書店(2024年「Eternity and a Day」)での個展を成功させているほか、伊勢丹新宿店、渋谷パルコ、GALLERY TAGBOATなど、百貨店から現代アートギャラリーまで幅広く展開。また、渋谷駅構内に掲出された全長30mに及ぶ巨大アート広告に作品が採用されるなど、公共空間への進出も果たしています。
【コラボレーション・コレクション】
アパレルブランド「H BEAUTY&YOUTH」とのコラボレーションによる限定シャツの発売や、和菓子店「追分だんご本舗」「新杵KIKUJIRO」とのパッケージ・アートワーク連携などの実績。
「bouquet#4」
顔料 膠 金箔 和紙 41×41×5cm 2026年
税込165,000円
「be kind rewind #34」
顔料 膠 金箔 和紙 45.5×45.5×5cm 2026年
税込220,000円
「moonlight#5」
顔料 膠 金箔 和紙 53×53×5cm 2026年
税込264,000円
「as it is#1」
墨 膠 銅箔 錫 和紙 33.3×33.3×5cm 2026年
税込88,000円
「a day on the planet#18」
顔料 膠 銀箔 和紙 142×182×5cm 2026年
税込1,980,000円
※会期前に売約済みになる場合がございます。

