大丸京都店 ART INFORMATION

美術画廊

アートサロン
ESPACE KYOTO

美術画廊

ディズニー アートコレクションフェア by T・Planet

■2026年7月1日(水)→7日(火)

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「Red is the New Grey」by Trevor Carlton
額装サイズ H78×W98cm

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「Lilo's Toys」by Michelle St. Laurent
額装サイズ H78×W62.5cm

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「White Things in the Air」by Arienne Boley
額装サイズ H63.5×W109cm

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「Bambi's First Year」by THOMAS KINKADE
額装サイズ H68.5×W91.5cm

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展示について

子どもから大人まで世代を超えて世界中の人々に愛されているディズニーの世界。
ディズニー社が創造し続ける作品をモチーフに、カラフルでユニークなアーティストが新たな息吹をもたらすオリジナル限定アート作品「ディズニー・ファインアート」や、日本独特の技法で制作されたアート作品などを一堂に。制作された素晴らしいアート作品の数々を期間限定でご紹介いたします。

日本新工芸近畿会選抜展

■2026年7月8日(水)→14日(火)

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高森 絢子「彩黑器 花の器」
幅28×奥行24×高さ42cm

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木寺 由布子「温恭」
幅50×奥行14×高さ14cm、銅、緑青仕上げ

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加藤 栄美「meeting」
40×40cm、金糸、ウール糸使用

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展示について

今年も日本新工芸近畿選抜展を大丸京都店において開催いたします。
今回は前回に引き続き、全国から選抜された日本新工芸家連盟の各工芸の分野で活躍する作家たちが、生活を彩る個性豊かな作品を展示いたします。7月7日(火)より日本新工芸展 近畿展が京都市京セラ美術館で開催されますので、ぜひ合わせてご覧いただき、個々の作家による美術工芸の世界を感じていただければ幸いに存じます。

出展予定作家:《染色》近藤 卓浪・太田 りかこ /《陶芸》中野 悟朗・高森 絢子・井上 康 /《染織》加藤 栄美 /《ガラス》入江 聡美 /《鍛金》木寺 由布子(敬称略・順不同)


都の夏、美の饗宴展

■2026年7月15日(水)→21日(火)

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金城 龍太「金龍 八十五」
F30、ミクストメディア

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佐藤 潤「令和八年 綾傘鉾扇子(原画)」
扇面、ミクストメディア

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展示について

多彩な表現がひとつの空間に溶け合い、この季節ならではの感性と出会う場をご用意いたしました。今展では、作家6名によるグループ展を開催いたします。涼やかな余韻とともに、“美のひととき”をお楽しみください。

入魂の芸術 日本刀展

■2026年7月22日(水)→28日(火)

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刀「九州肥後同田貫上野介」
慶長十六年八月日、黒塗朱蛭巻鞘打刀拵付

展示について

鎌倉時代から現代まで伝えられてきた鉄の伝統芸術「日本刀」。古来よりの名刀・現代の名匠による美術刀剣など、各種刀剣類とそれを飾る刀装具の数々を一堂に集めて展覧いたします。
お手持ちの刀の手入れ方法、お家にて刀が出てきた場合の手続きなど、刀剣に関するご相談も承ります。お気軽にご来場くださいませ。

井田 照一 没後20年 師とアシスタントの形
井田 照一 × 松尾 栄太郎 2人展

■2026年7月29日(水)→8月4日(火)

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松尾 栄太郎「色の交差」2024年
91×65.2×3.5cm、和紙、アクリル、パネル

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井田 照一「Position of Stone Sunken Stone」1986年
77×63cm、成形した泥、染めた紙、古い着物やガーゼ生地、墨

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展示について

井田照一没後20年の節目に、その制作を最も間近で支えた松尾栄太郎との関係性に焦点を当てた二人展を開催いたします。
師弟としての時間の中で培われた技術や思想は、世代を越えてどのように継承され、変容してきたのか。本展では両者の作品を通じて、その静かな対話と軌跡を紐解きます。

アートサロン

中司 満夫 油彩画展
~フランス・イタリア・スイスを旅して~

■2026年7月1日(水)→7日(火)

「ラ・メージュの峰 フランス アルプス」
M15号

「湖上の蒸気船 レ・マン湖 スイス」
M8号

「午後のパティオ」
F4号

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展示について

6年ぶりにフランスからイタリア・スイスを3週間かけて車で旅しました。フランス、シャモニーから北イタリア、コモ湖。スイスのサン・モリッツやマッターホルン。残雪のアルプスや静謐な湖畔、澄んだ空気や光を描きました。ぜひご高覧ください。
中司 満夫

佐藤 紘子展
蒼に溶ける、ぼくらの輪郭。

■2026年7月8日(水)→14日(火)

「シロクマなわたし」
F3号、油彩、キャンバス

「愛嬌」
25cm円形、油彩、キャンバス

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展示について

油彩・水彩・陶芸と多様な表現方法で動物やこどもなどを描いた作品を制作。今展では海のいきものシリーズ、動物とこどもが一体化して存在している「わたしのなかの、わたし。」シリーズより青をテーマにした作品を中心に展覧いたします。

ESPACE絵画コレクション

■2026年7月15日(水)→21日(火)

佐藤 龍生「煌めく夜に(仔白虎)」
F4号、日本画

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展示について

岩絵具の輝きが美しい日本画、豊かな色彩の油彩画、様々な作家の作品を展示いたします。それぞれの作品の空気感をお楽しみください。

池田 誠史・中尾 知花子・藤原 加奈子 三人展

■2026年7月22日(水)→28日(火)

池田 誠史「CONTRAST」
F6号、油彩

中尾 知花子「Apples」
P6号、油彩

藤原 加奈子「夏の日」
M3号、油彩

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展示について

光あふれる風景、果実の輝き、生き生きと咲く花の姿など、描く対象のリアルを捉え心を込めて描かれた作品の数々。三人三様それぞれの魅力あふれる絵画をお楽しみいただきます。

真夏の悪夢…怖い?!作品展

■2026年7月29日(水)→8月11日(火・祝)

田村 研一「The Sweetest Decay」
M3号、油彩

亀井 潤「少女さび」
各45×15×厚さ10cm、彫塑(ウレタン樹脂・シリコン樹脂)

長村 恵美子「Dress of Resentment」
F3号、油彩

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展示について

怪しく奇なる異世界のディストピア。濡れた髪を垂らす少女。聞こえる喧噪は妖かしと物の怪の宴か。
恐怖をテーマにした絵画と立体の作品展を開催いたします。怖いでしょうか?それとも怖くないでしょうか?

出展作家:《絵画》牛場 巧也 /《金属造形》エトリ ケンジ /《日本画・陶芸》大野 忠司 TAKOCHAN /《絵画》尾形 凌 /《絵画》長村 恵美子 /《彫塑》亀井 潤 /《絵画》田村 研一(敬称略・五十音順)

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