金製品の展示・販売会「大黄金展」

3月4日(水)→9日(月)10時~19時 ※最終日は18時閉場

9階 イベントホール

大黄金展

大黄金展

3月4日(水)→9日(月)
10時~19時 ※最終日は18時閉場
9階 イベントホール

日本の伝統技術と本物の輝きを。

純金製品コレクション国内随一を誇る〈SGC〉がお届けする、総点数1,000点以上の金製品が一堂に会する展示販売会。
関西初、等身大 黄金の大谷翔平選手像がピッチャー&バッターの二刀流で登場。
国内有数の金工作家の技が生み出す仏具や茶道具、和洋食器の他、時代を映すオリジナル作品などを間近でご覧いただけます。

また、会場ではご自宅に眠る貴金属の買取をいたします。
切れてしまったネックレス、壊れたままの指輪、片方だけになったイヤリングなど、その場で買取いたしますので、お気軽にご相談ください。

詳しくは8階〈SGCゴールドショップ〉、または「大黄金展」会場の係員におたずねください。

※「等身大 黄金の大谷翔平選手像」の写真撮影は混雑状況により列にお並びいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
純金 崇高「跳ね馬」

純金を40g贅沢に用い、力強く跳ね上がる瞬間を表現した「崇高 跳ね馬」。
細部までこだわった緻密な造形が躍動感と気品を際立たせます。
馬は古来より成功や飛躍を象徴し、末永い繁栄を願う縁起物としても親しまれています。

K24 崇高「跳ね馬」 税込3,608,000円

サイズ:約高さ10.0×幅9.2cm
重さ:約40g
K24 優愛「午」石田信裕 原作

愛と繁栄を未来へつなぐ、親子のかたち。寄り添う親馬と子馬の姿は、家族円満や子孫繁栄といったいわれがあります。
家族を守るお守りとして皆が集う住まいの中心に置かれることも多く、「優愛」の名にふさわしく、穏やかでこころ温まるまさに幸福を象徴する純金置物です。

K24 優愛「午」<石田信裕 原作>  
税込2,134,000円

サイズ:親 約高さ7.5×幅9.0cm、子 約高さ4.5×幅7.5cm
重さ:計 約25g
K24 円満「午」

福を蓄え、日々に寄り添う円満の吉祥。ふくよかな姿が印象的な円満午は、金運招来と家庭円満の象徴。さりげなく飾れるサイズでありながら、確かな価値と縁起を兼ね備えています。
初めての純金製置物や、気持ちを伝える贈り物としても最適な一品です。

K24 円満「午」 税込594,000円

サイズ:約高さ3.1×幅3.5cm
重さ:約5g
K24 円満シマエナガ

真っ白でふわふわまんまる、つぶらな黒い瞳に短いくちばしが特徴的なシマエナガが純金の置物で登場しました。その愛くるしい見た目から「雪の妖精」「幸せを運ぶ鳥」といわれ、見ていると心を優しく包んでくれるようです。

K24 円満シマエナガ 税込671,000円

サイズ:約高さ2.8×幅2.9cm
重さ:約7g
K24 シマエナガ小判「春を待つ」

「雪の妖精」として今、子供から大人まで絶大な人気を誇るシマエナガ。金工芸作品の中でも人気の高い「小判」となって登場です。
寒い冬をこえ、あたたかな春を迎えられますようにと、そんな願いが込められた一品です。

K24 シマエナガ小判「春を待つ」 
税込1,144,000円

サイズ:約縦7.2×横4.0cm
重さ:約17g
K24 額「宝船」原美信 原作

日本で古くから親しまれてきた「宝船」は、七福神が乗り、福や財を運ぶ縁起物として語り継がれてきました。船に積まれた宝や、風を受けて進む帆の姿には、「福を招く」「実りへ向かう」といった意味合いがこめられているともいわれ、節目のお祝いや記念の品として選ばれることもあるようです。
本品はその宝船を純金10gで繊細に表現した額装作品です。

K24 額「宝船」<原美信 原作> 
税込891,000円

サイズ:約縦8.7×横14.3cm(額サイズ 約縦28.5×横34.0cm)
重さ:約10g



※金相場の変動により価格改定となる場合がございます。

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