10時〜19時(いずれも最終日は17時閉場)
「SAMBA」
フラッグ油彩、F60
「AMiE」
フラッグ油彩、F10
「BUS(ペルシャ)」
フラッグ油彩、40×40cm(円)
国際的アーティスト・色彩のシンフォニー
ミズ テツオ追悼作品展
2/25wed.→3/3tue.
2025年1月30日に逝去された画家・ミズ テツオ(享年80歳)の追悼展を開催いたします。
ミズ テツオは、フラッグ・シリーズ作品の誕生により、世界のミズとして国際舞台でも高い評価を受ける画家です。
本展ではフラッグ・シリーズ作品を中心に、独自のフォルムの美しさが際立つミックスメディア・ガラス絵等、表現への高い志とまっすぐな眼差しを持つ、ミズ テツオの多彩な世界を通じて彼が遺した芸術の軌跡を辿ります。
本展がミズ テツオという稀有な画家の作品と精神にあらためて触れる機会となれば幸いです。
- 作家プロフィール
-
ミズ テツオ
- 1944年東京に生まれる
- 1967年モディリアニの絵と出合い生涯の師と決める
- 1971年武蔵野美術学園に学ぶ
- 1975年自由美術展出品、会員になる
- 1983年自由美術賞受賞
- 1987年第1回具象美術コンクール特別賞受賞(ローマ)個展(スイス・オランダ・ベルギー)
- 1988年画商・JPシュナイダー氏とヨーロッパ・アメリカでの独占契約
- 1989年ピカソ、シャガール、ダリ、メロア、ミズ展(バルセロナ)
- 1990年サルバドール・ダリ、ミズ二人展(フランス)
詩画集「セレナード」・版画集「愛の調べ」出版 - 1992年サン・ジャン・ダンジェリー(フランス)の教会にて大作を制作
- 1994年個展(フランス・スペイン・ベルギー・ドイツ・イタリア)
- 1996年戸田競艇場イベントホール床面積(70m×50m)完成
- 1998年冬季長野オリンピックスケート場正面壁画(32m×6m)完成
- 1999年版画集「リベルテの歌」四季彩舎より刊
- 2000年イスタンブール(トルコ)滞在制作
- 2001年ボーヌ(フランス)、イスタンブール(トルコ)にて個展
- 2003年ボドルム(トルコ)にて個展、「ART ISTANBUL」(トルコ)特別出品
- 2004年オステンデー(ベルギー)にて個展
- 2006年アムステルダム(オランダ)、アルザス コルマール(フランス)にて個展
詩と絵の本「少年」出版 - 2016年いすみ市田園の美術館にて個展
軽井沢 ニューアートミュージアムにて個展
以降、全国各地で「ミズ テツオ作品展」多数開催 - 2025年1月30日逝去 享年80歳
高根沢 晋也「招福猫大黒恵比寿騎龍図」
黄金テンペラ、F3
七尾 尚子「弁財天」
紙本彩色、F4
聖柄 さぎり(ひじりづか さぎり)「昭和猫屋町商店街」
キャンバスジクレー、F4
高根沢 晋也と
吉祥アート絵画展
2/25wed.→3/3tue.
ウィーン応用美術大学で学び、黄金テンペラで華麗な世界を描き上げる白日会会員 高根沢 晋也。
本展では、人気作品「招福猫シリーズ」を、純金箔を使った、黄金テンペラとお手頃にお求めいただけるジクレーキャンバス作品でお楽しみいただきます。
【高根沢 晋也 来場予定日】2月28日(土)
※都合により変更になる場合がございます。
高根沢 晋也の作品を中心に、幸運を願う吉祥画をテーマとしたグループ展も同時開催。
猫などのアニマルモチーフをはじめ、弁財天などの神仏の守護神も交え、人気作家の作品をご紹介いたします。
参加作家:
七尾 尚子、聖柄 さぎり、くらげ、江副 拓郎、森 ゆだね、渡邊 ろく ほか
渡邊 ろくは地元神戸の作家です。
- 作家プロフィール
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高根沢 晋也
- 1966年秋田市生まれ
- 1989年東京造形大学美術学科卒業
白日会展出品、佳作賞・会友推挙
(以後同展にて1992年安田火災美術財団奨励賞・会員推挙、1995年M賞、2000年U賞) - 1995年ウイーン応用美術大学(Universität für angewandte Kunst Wien)にて
ヴォルフガング・フッター(Wolfgang Hutter)に師事 - <主な個展>
- 日本橋三越本店・名古屋三越栄本店・仙台三越・あべのハルカス近鉄百貨店本店・渋谷東急百貨店本店・東京大丸
- <主なグループ展>
- 明日の白日会展、秋田21世紀の洋画展(秋田県立美術館)、5つの断章(日本橋三越本店)
絵画の楽園(大丸京都店)One Art Taipei(台湾)ART NAGOYA(名古屋) - <著書>
- 「デッサンからはじめる透明水彩 人物」(誠文堂新光社)
「デッサンからはじめる透明水彩 静物」(誠文堂新光社)
DVD「気軽にチャレンジ!水彩スケッチ」Vol.1~3(ビクターエンタテインメント) - 現在白日会会員
岩田 壮平「花」
6号M、日本画
西田 俊英「近衛桜」
6号P
藤田 嗣治「子供二人」
15.2×14.8cm、油彩
片岡 球子「宝永山のみえる富士」
変形40号(24x98.5)、日本画
大橋 麻里子「Movement82」
S30号、ミクストメディア
ハンス・イヌメ 「光に照らされ・・・・」
60x80cm、ミクストメディア
大田和 亜咲宜 「静かな群像」
15号、油彩
吉原 拓弥「富貴花」
10号、日本画
KOBEスタイル
Premium Art Selection
Vol.4
3/4wed.→17tue.
galleryTOARTから厳選した日本画・洋画・版画をご紹介いたします。4回目となる本展は[生誕140年 藤田 嗣治特集]、そして[Future Artist 特集 大橋 麻里子・大田和 亜咲宜・吉原 拓弥]3名の作家にスポットをあてます
2週間開催する特別企画になります
ぜひこの機会にご来場いただきますようご案内申しあげます。
【作家来場予定日】
大橋 麻里子
3月14日(土)・15日(日)各日13時~17時
※都合により変更になる場合がございます。
- 大橋 麻里子プロフィール
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大橋 麻里子(Mariko Ohashi)
- 兵庫県神戸市出身
- 2016年多摩美術大学 大学院博士前期課程
美術研究科油画専攻修了 - 【展覧会】
- 2025年赤と蜜柑(銀座蔦屋書店インフォメーションカウンター前)東京
What You See underneath(YOD TOKYO)東京
SHOWCASE by Artsticker(アートかビーフンか白厨)東京 - 2024年ARTFAIR ASIA FUKUOKA 福岡 KAMIYAMA ART カドリエンナーレ(上野の森美術館)東京
踊る線/ 躍動の色 大橋 麻里子 個展(MASATAKA CONTEMPORARY)東京 - 2023年暮らしの音を知る- 大橋 麻里子 個展-(studio FILT.)愛知
- 2022年WHAT CAFE EXHIBITION vol.22(WHAT CAFE)東京 台北當代2022 台湾
ART TAIPEI 2022 台湾
「体温の痕跡/移ろう箱 」大橋 麻里子× 中根 航輔(katsuya susuki gallery)東京
Cross Story 大橋 麻里子 個展(Gallery Yukihira)東京 - 2020年time in a bottle 大橋 麻里子|齊藤 拓未(MASATAKA CONTEMPORARY)東京
- 2019年Komposition(Sansiao gallery HK)香港
- 2018年REUNITE(MASATAKA CONTEMPORARY)東京
- 2017年未来の途中の星座(京都工芸繊維大学美術工芸資料館)京都
ART OSAKA 大阪 アートフェア高雄 台湾 - 2016年FACE 受賞作家展「絵画のゆくえ」(損保ジャパン日本興亜美術館)東京
第11 回三井不動産商業マネジメント・オフィス・エクスビション 東京
SEZON ART AWARD(SEZON ART GALLERY)東京 - 2015年ゆらめく森で(MASATAKA CONTEMPORARY)東京
- 2014年はじまりの部屋(康耀堂美術館)長野
- 【受賞歴】
- 2024年KAMIYAMA ART カドリエンナーレ 光田 由里賞
- 2019年松坂屋名古屋 いい芽ふくら芽 入選
- 2016年SEZON ART AWARD 入選
- 2015年損保ジャパン日本興亜美術賞FACE2015 優秀賞
横浜アートコンペティション2015 審査員特別賞(天野 太郎賞) - 2014年京都造形芸術大学卒業制作展 学科賞受賞
- 2012年第18回三菱商事アート・ゲート・プログラム 入選
- 【パブリックコレクション】
- 富邦藝術基金會 Fudon Art Foundation 株式会社チャーム・ケアコーポレーション
- 【その他】
- 2014年神山財団芸術支援プログラム第1期生
- 大田和 亜咲宜プロフィール
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大田和 亜咲宜

- 光と影に彩られたさりげない日常の光景を描く、今活躍中の女流画家、大田和 亜咲宜。
東京学芸大学大学院美術教育研究科を終了後、単身でフランスへ渡りました。
光と影に彩られたさりげない日常の光景を描き、現在に至るまでにヨーロッパをはじめ多くのアートファンに作品が求められ続けています。
2025年にはクルーズ客船「飛鳥Ⅲ」での常設展示作品に採用されるなど、日本の活躍にも目が離せません。 - 1978年京都生まれ
- 2003年東京学芸大学大学院美術教育研究科 修了
- 2004年渡仏
ギャラリー・レストランPAGE35(フランス・パリ)にて個展。以後、’14年まで毎年開催。 - 2008年第一回TAGBOATアワード優秀賞受賞
- 2009年TAGBOAT
スプリングアワード サマーアワード
オータムアワード 入選 - 2019年香港・マレーシアのアートフェア出展
- 2025年クルーズ客船「飛鳥III」の常設展示作品に採用
- 吉原 拓弥プロフィール
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吉原 拓弥(よしはら・たくや)
- 1992年大阪府に生まれる
- 2013年碧い石見の芸術祭2013全国美術大学奨学日本画展準大賞
(三隅中央会館/島根買上) - 2015年京都造形芸術大学美術工芸学科日本画コース卒業
京都造形芸術大学卒業制作展奨励賞
再興第100回院展(同'16,'18,'21以降入選) - 2016年碧い石見の芸術祭2015第1回石本正日本画大賞展奨励賞
第71回春の院展(同'20,'22年以降入選) - 2017年京都造形芸術大学大学院芸術専攻修士課程修了
- 2019年個展(阪神梅田本店/大阪)
桜花賞展(郷さくら美術館/東京) - 2020年美術新人賞「デビュー」準大賞
- 2021年第8回トリエンナーレ豊橋星野 眞吾賞展入選
- 2023年個展(アートサロンESPACE KYOTO/大丸京都店)
- 2024年Seed山種美術館日本画アワード2024入選
- 2025年個展(あべのハルカス近鉄本店/大阪)
- 現在日本美術院院友
京都芸術大学日本画コース非常勤講師
ガレ「サボテンの花文大花器」
高さ43cm×横32cm、1918~1931年頃
ヨーロッパ美術品鑑定士組合による鑑定書付
ドーム「狩猟文脚付カボッション花器」
高さ13.5cm×横15cm、1900年頃
ヨーロッパ美術品鑑定士組合による鑑定書付
ガレ&ドーム
アール・ヌーヴォー
ガラスの美展
3/18wed.→24tue.
19世紀末から20世紀初頭にかけてヨーロッパを席巻した芸術様式アール・ヌーヴォー。自然の美を宿したその流麗な造形は、時を超えて今なお私たちを魅了し続けています。
本展では、アール・ヌーヴォーを代表する二大巨匠、エミール・ガレとドーム兄弟のガラス作品を展示いたします。
彼らの作品は、その唯一無二の芸術性から世界中で評価されており、著名な美術館で展示されております。
優美な輝きを放つ花器やランプ作品など、時を超えて輝くガラス芸術の世界をぜひご高覧ください。
「モーターバイクで行こう」
39×76cm、油彩
「三匹の犬」
31,5×76cm、油彩
『英国流ユーモアの魅力』
アノラ・スペンス絵画展
3/18wed.→31tue.
イギリスの女流画家を代表するアノラ・スペンス。赤、青、黄色など、温かみのある色調で、人間と動物とのふれあいを ユーモアたっぷりに描きます。
今展では、イギリスより届いたばかりの最新オリジナル作品を特集。残り少ない人気版画作品を含め30余点を展観いたします。どこか優しくどこか楽しいアノラ・スペンスの世界をどうぞお楽しみください。
- 作家プロフィール
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ANNORA・SPENCE(アノラ・スペンス)
- 1963年イギリスに生まれる。
- 1980年〜リヴァプール大学でテキスタイルデザインを学ぶ。
リヴァプール大学を首席で卒業後、バーミンガム大学の博士号の奨学金を獲得。 - 1987年フリーランスの画家、デザイナーとして活躍。
いくつかの美術学校、デザイン学校で教鞭を執る。 - 1990年〜画家に専念する。
英国での多くの展示会で好評を博す。 - 1991年劇場運営の会社に依頼され、マレーシアにて舞台美術を教える。
- 1994年アドバン・グラフィック工房にて初めて版画を制作。
- 1998年大丸東京店個展開催(以降2011年まで毎年開催、2023年個展開催)。
韓国にて個展を開催。 - 1999年ロンドンのCCAギャラリーにて個展を開催。
- 2000年ニューヨークのアートエキスポに作品を発表。
大丸神戸店にて個展開催(以降2024年まで毎年開催)。
ロンドンで版画回顧展を開催。 - 2001年大丸梅田店にて個展開催(以降2009年まで隔年開催)。
大丸京都店にて個展開催。 - 2004年“ビアンコ・ネロ・ギャラリー”にて常設展。
- 2005年大丸梅田店にて来日絵画展開催。
大丸京都店にて個展開催。 - 2009年大丸神戸店、大丸京都店、大丸梅田店にて来日絵画展開催。
- 2010年大丸京都店にて個展開催(以降2024年まで毎年開催)。
- 2011年博多大丸個展。
- 2015年高知大丸個展。下関大丸個展。大丸心斎橋店個展。
- 2019年博多大丸個展。
- 2022年大丸心斎橋店個展。松坂屋名古屋店個展。
- ロンドンとハンプシャーの農場に居を構える アノラ・スペンスは、動物たちと時を過ごし、愛情を持って観察し、発見し、その瞬間を捉えることで、作品の中の登場者を作り上げていきます。作品のアイデアの多くは、ヨーロッパ、インド、そしてアジアの広範囲にわたる旅から生まれています。印象的なイメージとキャラクター、これらを一つのストーリに発展させそれを操ることにより、重要な構成要素でもあるユーモアを強調させるのです。バラエティーに富む画材と技法を駆使し、暖かみのある豊な色彩を操りながら色調と質感の微妙な層を積み重ねることにより、独特の世界観が表現されています。
「黒漣茶碗」
径11.4×高さ9.0cm
「赤不二茶碗」
径11.4×高さ9.0cm
大前 悟陶展
3/25wed.→31tue.
私のもの作りの原点は古陶のかけら。
割れて粉々になっているものでも、何故か温かみを感じる。その焼き物が存在した頃の人の営みまでが見えるような気がする。
作陶という作業の中でそのかけら達を拾い集め、ひたすら繋げているだけなのかもしれない・・・作者はそう語ります。
淡路島で精力的に創作活動を展開する作者は、古陶の名品を研究しながら、地元の素材を活かした新作を制作。国内外の個展を通じて次々と発表しています。
- 作家プロフィール
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大前 悟
- 1972年大阪に生まれる
- 1990年神戸にて陶芸を始める
- 1994年土を採取し始め、南蛮焼締を焼く
- 1999年大阪にて初個展
- 2001年信楽に移住 全国的に個展活動を開始
- 2005年施釉陶器に興味を持ち、白磁や唐津を焼き始める
- 2007年李朝時代の焼き物に魅かれ、井戸茶碗などを焼き始める
- 2010年淡路市に移住
- 現在淡路市在住
海外、日本各地で個展開催
「鳳凰 十六」
F50号、ミクストメディア
「双龍 四」
F10号、ミクストメディア
「赤龍」
直径40cm、円形、ミクストメディア
天と地と
金城 龍太展
4/1wed.→7tue.
いにしえの神々を現代に甦らせた「金龍シリーズ」をはじめ、「海、山、木」など自然への畏敬の念を重ねたモチーフを立体的な手法で表現しています。作品は24金粒子でコーティングされており、黄金に輝く姿を描くことで、生きる力と生命の神秘性を表現しています。
またアクリル絵画では、深い青が特徴の幻想的な作品を制作。
作品を通して「すべては繋がっており、お互いを必要としている」というメッセージが込められています。
【作家来場予定日】
4月2日(木)→7日(火)各日13時~17時
※都合により変更になる場合がございます。
- 作家プロフィール
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金城 龍太

- 1978年、沖縄県生まれ。
独学で画業をスタート、いにしえの神々を現代に蘇らせた「金龍シリーズ」をはじめ、 自然の持つ神秘性や生命力を黄金で表現している。 - 2010年初個展【100年】沖縄県浦添市美術館
- 2013年個展【空想美術館】沖縄県デパートリウボウホール
- 2014年個展【星物語】沖縄県デパートリウボウ美術サロン
- 2015年個展【黄金展】沖縄県デパートリウボウ美術サロン
個展【ジュエリー絵画展】東京都銀座ギャラリーくぼた - 2016年個展【不思議の国のアート】沖縄県プラザハウス
- 2017年個展【沖縄ブルー】沖縄県プラザハウス
- 2018年個展【花楽園】沖縄県くるくま特設ギャラリー
- 2019年個展【琉球楽園】沖縄県エピック特設ギャラリー
- 2020年個展【Rising Dragon ライジングドラゴン】
香港 PMQ Art&Crafts Studio
10周年個展【金城 龍太展】沖縄県エピック特設ギャラリー - 2022年個展【琉球楽園】 Artglorieux GALLERY OF TOKYO
- 2023年個展【黄金の森羅万象】 大丸神戸店
- 2024年個展【新生-New Birth】FROM KYOTO GALLERY
個展【金城 龍太展】 Artglorieux GALLERY OF TOKYO - 2025年個展【金城 龍太 画業15周年展】Artglorieux GALLERY OF OSAKA
千住博「古都」
12号、日本画
棟方 志功「乾坤妙如図」
27×24cm、倭絵
日本画・洋画
セレクション
4/1wed.→7tue.
国内外の近代巨匠作家から現在活躍中の人気作家まで選りすぐりの日本画、洋画、版画作品を展示いたします。

