ART FESTA 6.3 wed. - 8 mon.
10時~19時 ※最終日は17時閉場
9階 イベントホール ※6/8(月)まで
8階 ギャラリー トアート
※出品予定作家、掲載作品は変更になる場合がございます。
9 階 イベントホール
NY5 大巨匠展示 販売
現代アートコレクション特別企画 世界を魅了する現代アート。そのルーツは、1960年代から80年代のニューヨークにありました。ポップアートからストリートアートへ。産業革命後の喧騒を鮮やかに切り取った巨匠たちの表現は、時を超え、現代を生きる私たちの心に深く響きます。本展では、アートの歴史を塗り替えた5人の巨匠たちの作品を展示販売いたします。今、この時代にこそ触れておきたい、真の革新。彼らが駆け抜けた時代の熱量をぜひ店頭でご体感ください。
Andy Warhol
アンディ・ウォーホル profile
Andy Warhol
Andy Warhol(アンディ・ウォーホル)は、ポップアートの一翼を担った人物です。彼は1928年、ペンシルバニア州でアンドリュー・ウォーホラとして生まれた。両親はヨーロッパの一部(現在のスロバキア)の出身。両親は1920年代にニューヨークに移住しました。彼の最初の仕事は、ファッション雑誌の広告のイラストレーションでした。今では、史上最も影響力のあるアーティストの一人として知られています。 ウォーホルは同性愛者であり、自分のアイデンティティを人生と芸術を通して表現しました。彼が生きている間、アメリカでは同性愛者であることは違法でした。 彼は、作品の中で大衆文化を探求したことで有名です。ポピュラーカルチャーとは、コカコーラ、ポップスター、人々が好んで着る服など、あらゆるものを指します。彼は、アメリカで人気のあるスープのブランド、キャンベル・スープのプリントを作りました。彼は20年間、毎日の昼食にキャンベルのトマトスープを食べていたそうです。 ウォーホルは、鮮やかな色とシルクスクリーンの技術を使うのが好きで、マリリン・モンローの写真のように、有名人の写真をもとにした作品をスクリーン印刷で大量生産しました。彼女は1950年代にとても有名だった映画スターです。ウォーホルが版画を好んだのは、同じイメージを何枚も作ることができるからです。スクリーンプリントとは、同じように見える作品をたくさん作ることができる印刷方法です。ウォーホルは、色を入れ替えて、対照的な色のプリントをまとめて発表することもありました。 ウォーホルは、1960年代のニューヨークで、俳優やモデル、アーティストたちと一緒に過ごしていました。ニューヨークのウォーホルのスタジオは「ファクトリー」と呼ばれており、彼の作品が大量生産されていたことを意味しています。彼はアートを、着る服や食べるものと同じように、商品として捉えていたのです。
Roy Lichtenstein
ロイ・リキテンスタイン profile
Roy Lichtenstein
Born : 1923年 Died : 1997年 Place of birth:アメリカ、ニューヨーク
リキテンスタインは、1923年ニューヨーク生まれの、アンディーウォーホルと肩を並べる世界を代表するポップアーティストの1人です。コマーシャルアートやミッキーマウスなどをモチーフにした絵画や版画で知られています。 彼は、10代の頃からアートに興味を持ちました。第二次世界大戦中は、ヨーロッパに徴兵されていましたが、戦後はアメリカに戻り、オハイオ州立大学で美術の勉強を続けました。当初彼は、神話やアメリカの歴史などを題材にして、18世紀からモダニズム(20世紀以降に起こった芸術運動)に至るまでの古い芸術に敬意を表したスタイルで描いていました。そして、50年代後半は、大学でアートを教授しました。 60年代より画風を変化させ、新聞に連載されているコミックの一コマを拡大し大型のキャンバスに再現した作品を制作しました。作品は、影をつけるために用いられる網点の描写、赤・黄・黒などの原色の使用したシンプルなモチーフが特徴で、量産されるマスメディアのイメージを伝統的な絵画に持ち込みました。 作品の主なテーマは恋愛や戦争、また、パブロ・ピカソやアンリ・マティスらオールド・マスターの名画を引用した作品なども発表しています。
ニューヨークに生まれる。
オハイオ州立大学美術学部に入学。
1951年まで同大学で講師として勤務。
初の個展を開催。
漫画のコマを拡大したような作品を制作し始める。
東京都現代美術館が開館時に約6億円で購入。
1億6500万ドルで『マスターピース』が落札される。
Jasper Johns
ジャスパー・ジョーンズ profile
Jasper Johns
Born : 1930年 Place of birth:アメリカ、ジョージア州
Jasper Johns(ジャスパー・ジョーンズ)は、ロバート・ラウシェンバーグとともにアメリカにおけるネオダダやポップアートの先駆者として重要な役割を果たした代表的なアメリカの作家です。 ジョージア州のオーガスタで生まれ、両親が離婚した後に幼少期をサウスカロライナ州で祖父母とともに暮らしました。彼は幼少期に関して、「周囲に芸術的な環境や芸術家は皆無で、芸術の意味はよくわからなかった。」と話しています。 1949年にニューヨークに移り、パーソンズ美術大学へ入学。その後は、徴兵されて陸軍に入り、1952年に除隊しました。1954年に兵役を終えてニューヨークへ戻ると、ジョーンズはロバート・ラウシェンバーグに出会い親交を深めました。その頃から、彼は国旗、数字、標的などを題材にした絵画を発表し始めました。 ほぼ同世代の美術家ラウシェンバーグとは、同じビルに入居していた親友だと見られていましたが、晩年のインタビューではゲイカップルであったことを示唆しています。
ジョージア州オーガスタに生まれる。
ニューヨークのパーソンズ美術学校に入学。
ニューヨークのレオ・キャステリ画廊で初個展を開催。
ロンドンのホワイトチャペル画廊で回顧展を開催。
ホイットニー美術館で回顧展を開催。
第43回ヴェネチア・ビエンナーレ金獅子賞などを受賞。
ニューヨーク近代美術館にて回顧展を開催。
フィラデルフィア州で展覧会「Jasper Johns: Mind/Mirror」を開催。
Yayoi Kusama
草間彌生profile
Yayoi Kusama
前衛芸術家、小説家。1929年長野県松本市生まれ。水玉模様の作品で知られる草間彌生ですが、元々、幼い頃から統合失調症に苦しみ、幻覚や幻聴に悩まされていました。幻覚や幻聴を絵に描きとめることから創作のキャリアがスタートします。「水玉は幻覚や幻聴から身を守るためのもの」と草間は言います。草間作品の代名詞でもある水玉は自身を防衛するためのものだったのです。自身の創作の出発点は本能的に恐怖から逃れるために絵筆をとったと語っています。 1957年に渡米、ネットペインティング、ソフト・スカルプチュア、鏡や電飾を使 ったインスタレーションやハプニングなど多様な展開を見せ、 前衛芸術家としての地位を確立します。しかし72年、パートナーとして10年間にわたり深い絆で 結ばれていたジョゼフ・コーネルが死去。体調を崩した草間が73年に帰国すると翌74年、画家になることに猛反対した母とは対照的に、絵が好きだった父も他界。以降、草間は精神病院への入退院を繰り返しながら、小説、詩、自伝にも取り組むようになります。このような様々なオブセッションを乗り越え、単一モチーフの強迫的な反復と増殖による自己消滅という芸術哲学を見出します。以降、世界各地の美術館で展覧会を開催、近年ではテート・モダンやポンピドゥー・セン ターでの大規模回顧展が多大な反響を呼び、2013年からの中南米巡回ツアーとアジア巡回ツアーでの動員により、動員数200万人以上を記録。これによりイ ギリスの美術専門誌「THE ART NEWSPAPER 」から「2014年最も人気のあるアーティスト」と評されました。2016年には文化勲章を受章しています。 草間氏「子どもの頃のみじめな思い、人生の苦しさ、足踏みをしていた時代を思うと、私の 芸術を評価し認めてくださることに感謝の気持ちでいっぱいです。私が死んだ後も、どうぞ私の創造への意欲と、芸術への希望と情熱を、ひとつでも汲んでいただければこれに勝る喜びはあ りません。みなさんの精神的な悩み、人生に対する悩みがあった時に、ぜひ私の生きてきた道をひとつでも見つけていただけたら、本当に嬉しいと思っています」
Keith Haring
キース・へリングprofile
Keith Haring
Keith Haring(キース・ヘリング)は、社会活動家としても幅広く活動した、1980年代のアメリカ美術を代表するアーティストです。1990年31歳で亡くなるまで、アート活動を通して、差別廃絶、薬物乱用、核廃絶などの社会問題や、HIV・エイズ予防啓発運動に最後まで積極的に関わりました。 彼は幼い頃から、ウォルト・ディズニーのアニメや、アマチュアの漫画家だった父親の影響を受けて絵を描くようになりました。 80年代初頭にニューヨークの地下鉄で、黒い紙が貼られた使用されていない広告板を使った通称「サブウェイドローイング」というグラフィティアートを始めました。そのコミカルで誰もが楽しめる落書きは、地下鉄の通勤客の間で評判となり、一躍ヘリングの名を広めることになりました。 1980年代半ばには、アンディ・ウォーホル、ケニー・シャーフ、ジャン=ミシェル・バスキアといったアーティスト仲間と親交を深め、歌手のグレース・ジョーンズなどの著名人ともコラボレーションを行っていました。 ヘリングは亡くなる前に、アートプログラムやコミュニティへの働きかけを通じて病気への認識を高めることを目的とした非営利団体「キース・ヘリング財団」を設立しました。 彼の作品は、美術史への深い洞察力とテクノロジーへの強い関心から、空間軸や時間軸にとらわれない世界観が魅力的です。
コンテンポラリーアート
刺激と感動の世界へ。 感性を揺さぶる世界の現代アート
路上から世界を震撼させた、静かなる情熱。社会を射抜くユーモアと審美眼。刺激と感動に満ちた、人気アーティストたちの作品を展示販売いたします。
Jamie Reid
ジェイミー・リードprofile
Jamie Reid
Jamie Reid(ジェイミー・リード)は、1947年1月、非常に政治に対してアクティブな家庭に生まれました。クロイドン・アート・スクールに進学し、そこで後にセックス・ピストルズのマネージャーとなるマルコム・マクラーレンと出会いました。 ジェイミー・リードは、セックス・ピストルズのアルバム「Never Mind the Bollocks」と「Here’s the Sex Pistols」、そして「Anarchy in the U.K.」と「God Save the Queen」をデコラージュカバーしたことでよく知られています。 自称アナーキストであるリードのカバーアートは、偽装された欄外文字や、ポップカルチャーやナショナリズムのイメージを破壊することで、リティッシュ・パンク・ムーブメントの美学を決定づけました。 核兵器、人種差別、刑事司法制度など、最も論争の的となっている政治的問題を、自らの創造的な声で訴えているジェイミー・リード。 雑誌などを通じて積極的に政治活動を続けています。彼のパワフルな政治的アートプリントは、ヴィヴィアン・ウエストウッド、マドンナ、アンジェリーナ・ジョリーなどの著名なコレクターから、忠実な支持を得ており、コムデギャルソンやシュプリームとのコラボレーションでも話題を呼んでいます。 現在、彼の作品は、ニューヨーク近代美術館、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、テート・ギャラリーなどに収蔵されています。
「Sixteen Queens pink」89×89 シルクスクリーン ED99 2016年
「God Save Damien Hirst」61×82cm ジクレー ED300 2021年
Nick Walker
ニック・ウォーカーprofile
Nick Walker
Nick Walker(ニック・ウォーカー)は、世界で最も有名なストリートアーティストの一人です。1969年生まれの彼は1980年代初頭の悪名高い画期的なブリストルのグラフィティシーンから登場しました。 イギリスのグラフィティ現象の先駆者として、ニックの作品は何百人もの新進アーティストの設計図となっています。彼の作品は常に進化しており、革新的でモダン、そして示唆に富んでいます。 ニックは、グラフィティのエネルギーとイメージを利用していますが、スプレー缶がもたらす自由さと、非常にコントロールされました。グラフィティのエネルギーとイメージを利用していますが、彼はスプレー缶がもたらす自由さと、非常に制御された複雑なステンシルを組み合わせることに成功しています。その結果は、非常に洗練されており、限りなく魅力的な作品です。彼が使用する手法は、キャンバスという伝統的な媒体においても、その力強さと完全性を保ちます。 ニック・ウォーカーの一目でわかるスタイルとユーモアは、世界中で支持されています。2008年には、LAとロンドンで行われたショーが完売し、最新作をいち早く手にいれようとするコレクターが24時間以上も列をなし、すべて完売しました。2008年、ニックのアイコンである「モナリザ」は、ボン・ハーグのオークションで推定価格の10倍以上の値で落札されました。そして、長年にわたり、ニックの作品はメディアで賞賛され、世界中の話題を集めてきました。現在もなお世界的に注目されています。
「Raining Barking Dog AP」70×50 スクリーンプリント ダイヤモンドダスト AP10 2023年
「MONA SIMPSON」49.8×34.8 SILKSCREEN PRINT - Handfinished 2025年
DOLK
ドルクprofile
DOLK
DOLK(ドルク)は1979年ノルウェーのベルゲン生まれ。ノルウェーでもっとも有名なステンシルアーティストです。オートラリアのメルボルンでグラフィックを学んでいた学生時代にBanksyに衝撃を受け、自身もステンシルアートを始めたとされています。最初にステンシルアートを始めた場所はベルゲンで、2003年の事です。そこでは、今でもいくつかの壁に残されており見る事が出来ますが、色あせていたり上から何か塗られていたりと、当時のままの状態で出会えることはほぼありません。当時は多くの人々がBanksyの作品と間違えていたようです。 2006年には、世界中の展覧会やアートフェスティバルに参加しています。 2008年には、ドルクとポーベルはノルウェー北部のロフォーテン諸島で作品を残すプロジェクト「GhettoSpedalsk」を作成しました。その目標は、廃屋に20枚のステンシルを描くことで、都市の芸術形態を人のいない土地に移すことでした。 2010年には、ドルクはハルデン刑務所の開設のために3つの芸術作品を制作しました。また、同年にドルクとポーベルはノルウェー政府から報酬を得て、オスロとトロンハイムの主要鉄道駅にアートを設置しました。とても大きなニュースになっていたようです。 2011年には、ドルクはオスロのOSL Contemporaryギャラリーで初の単独展を開催しています。 ドルクの直接的な主張を避け、抽象や比喩を活用し表現するアートには、何やら哲学的なテーマも感じます。 DOLKの作品は、北欧や日本の都市の壁で見る事が出来ます。
「Slingshot red / blue」70×100 Spray on paper 2015年
「In Flux Eddie」100×70 Oil on Aluminum 2024年
元永 定正
元永 定正profile
Motonaga Sadamasa
Born : 1922年(大正11年)11月26日 Died : 2011年(平成23年)10月3日 Place of birth:三重県、阿山郡
22歳で本格的に洋画を開始。1952年には神戸に移り、作品を出品。1955年に具体美術家の吉原治良に絶賛され、具体美術協会会員となり吉原治良を先生とし、その教えを受けていました。既成のアートの概念にとらわれない斬新な抽象画やオブジェなどで国内外の注目を集め、数多くの作品を具体展に出品しました。 1958年頃日本画のたらし込みの技法にヒントを得て、キャンバス上に絵具を流した流動感ある絵画を制作。1970年代からはカラフルでユーモラスなタイトルの抽象画と子供向けの絵本を多数制作しました。 元永定正の生み出す、ユーモラスな形と軽快な色彩は「ファニーアート」と呼ばれ、自由で気ままな世界を確立しました。昨今、具体作家に再び注目が集まる中、特に評価の高まっている作家の一人です。
三重県、阿山郡に生まれる。
トリノのプレミオ・リソーネ展で受賞。
この時期から丸みをもったシンプルな形と鮮やかな色調の作品を発表。
第6回現代日本美術展で優秀賞を受賞。
現代日本美術展で二度目の優秀賞を受けジャパンソサエティの招きでニューヨークに滞在。谷川俊太郎と出会う。
第9回カーニュ国際美術展を開催。(フランス)
紫綬褒章を受賞現代美術の第一人者としての地位を確立しました。
フランス政府より芸術・文芸シュヴァリエ章を受章。
元永定正展を開催。(三重県立美術館)
前立腺がんによって88歳で逝去。
「かわばた」73×93cm シルクスクリーン ED100 1983年
8 階
8階 ギャラリー トアート 6/3(水)→9(火) 10時~19時 ※最終日は17時閉場
■ 出品予定作家:棟方志功/金丸悠児/児玉幸雄/山下清/藤田嗣治/ベルナール・ビュッフェ/レスリー・セイヤー他
桜井 敬史 展
桜井 敬史profile
Keishi Sakurai
群馬県生まれ
東京藝術大学美術学部日本画専攻卒業 第84回院展初入選
有芽の会/出展作品(買い上げ)
有芽の会/日本更生保護協会理事長賞
第58回春の院展初入選 川越ビエンナーレ展/佳作(買い上げ)
雪舟の里墨彩画展/大賞(買い上げ) 前田青邨記念大賞展/大賞(買い上げ)
川越ビエンナーレ展/相原求一郎賞(買い上げ) 高遠の四季展/銅賞(買い上げ)
尾道四季展/銀賞(買い上げ)
個展(池袋、神戸、渋谷)
個展(池袋、神戸、船橋、高崎)
個展(池袋、神戸、船橋、高知、渋谷)
個展(京都、神戸、池袋、船橋、鳥取、高崎、静岡)
個展(京都、吉祥寺、高知、神戸、池袋、船橋)
個展(京都、神戸、上野、鳥取、船橋)
個展(京都、博多、神戸、日本橋) Seed山種美術館日本画アワード2019入選
個展(船橋、池袋、神戸、小倉、京都、上野)
個展(福岡、船橋、神戸、京都、池袋、吉祥寺)
個展(船橋、神戸、京都、日本橋、名古屋、丸の内、高崎)
個展(船橋、神戸、池袋、心斎橋、京都) 第3回「春の御室藝術祭」仁和寺御室 藝術4.8PROJECT(桜井敬史展)
個展(船橋、神戸、池袋、京都)、世界遺産仁和寺 黒書院 展示 鎌倉 建長寺 龍王殿 個展、 アートフェア出展(ベルリン、ブリュッセル、ロンドン、香港)
個展(船橋、神戸、日本橋、丸の内、京都、ブリュッセル) アートフェア出展(ロンドン、香港、ハンブルク)
日本美術院 院友
法務省、岡山総社市、中津川市、川越市、尾道市、信州高遠美術館、 郷さくら美術館
6月3日(水)→16日(火) ※最終日は17時閉場作家来場EVENT6月7日(日)、13日(土)、14日(日) 各日14時~17時 ※都合により作家来場日時が変更になる場合がございます。 移り行く時間の中に息づく街並みや、輝き出すその風景を、何時間も見つめスケッチし描く桜井敬史。岩絵具による新作作品30余点を展示即売いたします。
「月明かりの街」70×162cm 岩絵具
「金色のプラハ」P30号 岩絵具
「静寂の森」P8号 岩絵具