コンテンポラリー

アート

コンテンポラリーアート

世界中の愛好家、収集家から注目を集めるアーティスト作品をご覧ください。
出品予定作家/バンクシー、アンディ・ウォーホル、Mr.Brainwash、ニックウォーカー、
草間彌生、名和晃平、ジュリアンオピー、KYNE、Backsideworks、Invaderほか
※出品予定作家については変更になる場合がございます。

  • Blame Game 1

    KAWS

    ブライアン・ドネリー、通称「KAWS」。現在は、ニューヨークを基盤に活動。画家、グラフィック・デザイナー、彫刻家、トイ作家、ファッションデザイナー、ストリート・アーティスト。2021年には東京の森美術館で大規模個展を開催、世界中が彼の動向に熱い視線を送っています。

    「Blame Game 1」

    88.9×58.5cm、シルクスクリーン、ED100部 2014年制作

  •  Kitty red/light blue big
    「Kitty red/light blue big」

    98.0×68.0cm、スプレーペイント・マーカー・シルクスクリーン

    DOLK

    DOLKの作品の中で最も人気の高いモチーフを使った作品は、ストリートアーティストを引退した彼の特別なものです。強い視線の先にある、無言の中のメッセージを受け取ってください。

  • Teddy light red/milk
    上/「Kitty red/light blue big」

    98.0×68.0cm、スプレーペイント・マーカー・シルクスクリーン

    下/「Teddy light red/milk」

    98.0×68.0cm、スプレーペイント・マーカー・シルクスクリーン

  • BLACK FLOWERS

    SHE ONE

    ニックウォーカーと親交が深いイギリスのストリートアーティスト。アンディーウォーホルの代表作Flowerにインスパイアされたインパクトのある作品です。

    「BLACK FLOWERS」

    56.5×56.5cm、シルクスクリーン、ED30部

  • REVOLT

    Nick Walker

    ニックウォーカーが世界中の壁に描いた人気シリーズ“vandal child”。綺麗な色の間から発せられる、強すぎるメッセージが響きます。

    「REVOLT」

    79.5×79.5cm、シルクスクリーン、ED50部

注目の若手

現代アート

注目の若手 現代アート

  • 「跳ねる音、再生する色2」

    河端通浩

    動物や昆虫、植物といったモチーフ(部分)を描くとともに、もう1つの隠されたイメージ(全体像)を描いています。あらゆる光景は消失という側面を持ち、刹那的で儚いものであるが、それを次の光景への無限大の可能性でもあると河端は捉えています。

    「跳ねる音、再生する色2」

    53.0×45.5cm、油彩、キャンバス 2021年制作

注目の若手

立体作家

注目の若手立体作家

大丸神戸店のアートイベントで、
若手ながら確かな実績を残す二人のアーティストが、個性に富んだ作品を披露します。
近年ファンが増えはじめた、旬の作品をご覧ください。

  • 波に千鳥 -苔色-

    野原邦彦

    記憶に新しいのは、昨年秋のARTART KOBEで1階メインステージを彩った木の作品の数々。今回は9階でFRP樹脂を交えた人気作品がご覧いただけます。

    「波に千鳥 -苔色-」

    エディション:18、24.5×27.0×27.0cm(台座含む)、FRP、
    2021年制作 〈大丸・松坂屋限定販売作品〉

  • 送りバントをするウサギ

    田島享央己

    独特の表情を見せるパンダやネコ、ウサギなどの立体アートに加え、絵画でも注目されているアーティスト。年を追うごとに人気が高まっています。

    「送りバントをするウサギ」

    エディション:20、22.5×16.5×14.5cm、FRP、2021年制作