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| ●アラノ・スペンス絵画展 ― 英国流ユーモアの魅力 ― |
| ◆9月1日(水)~7日(火)※最終日は午後5時閉場 |
| ●石川 和男 油彩画展 ― 身近な光 ― |
| ◆9月8日(水)~14日(火)※最終日は午後5時閉場 |
| ●ラウル・デュフィ展 ― 水彩・素描・版画 ― |
| ◆9月15日(水)~21日(火)※最終日は午後5時閉場 |
フランス、ル・アーヴルの港町に生まれ、マティスやマルケらとともにフォービズム運動の画家として出発し、音楽や競馬、海などをテーマに爽やかな色彩の作品を数多く描いた画家、ラウル・デュフィ。
本展では希少な水彩、素描を始め、飾りやすく、お求めやすいリトグラフの小品など人気作家約50点をご紹介いたします。
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● 左: |
「春の花々」 (水彩<グワッシュ>、1925年制作、45.0×32.0cm) |
【税込】2,520,000円 |
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● 右: |
「ル・アーヴルの水の祭り」 |
(リトグラフ、1933年制作、49.0×64.0cm) |
【税込】735,000円 |
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| ●須藤和之日本画展 ― あの日の風景 ― |
| ◆9月22日(水)~28日(火)※最終日は午後5時閉場 |
いつか見た、どこか懐かしい光景。
須藤和之氏が描く風景には、優しい風が吹いています。
忘れていた何かが、じわじわ心に染み込んで柔かい気持ちを取り戻すようです。
東京芸大大学院文化財保存学保修復科を卒業したばかり。
確かな技術に支えられた、美しい風景をお楽しみください。
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● 左: |
須藤和之「epilogue」 (日本画、6号) |
【税込】157,500円 |
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● 右: |
須藤和之「ねむる」 |
(日本画、6号) |
【税込】157,500円 |
| 【作家来場予定日】 9月22日(水)~24(金)、26日(日) |
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