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| ◆3月3日(水)~9日(火)※最終日は午後5時閉場 |
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人々の心を華やかにする桜や芽吹きの木々、春の川岸などを、独特の点描画法により表現。約30点の新作油彩画が、「明るく気持ちの良い風景」のある生活空間をご提案いたします。
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● 左: |
「優雅・祇園桜」 (油彩、F10号)【税込】735,000円 |
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| ◆3月10日(水)~16日(火)※最終日は午後5時閉場 |
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彫刻家の藪内佐斗司先生のまわりで活躍する、新進気鋭の彫刻家の作品をご紹介すべく発足した「蓮の会」も、今年で第3回を迎えました。次時代を担う力ある作家の、エネルギッシュな作品をお楽しみください。
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● 左: |
神崎 泰志「根」 (木彫<クスノキ、彩色>、 幅7.6×奥行6.6×高さ23.8cm) 【税込】84,000円 |
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● 下: |
益田 芳樹「かえる(蓮葉)」 (木彫<ヒノキ、漆、天然顔料>、 幅9.3×奥行9.0×高さ2.6cm) |
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| ◆3月17日(水)~23日(火)※最終日は午後5時閉場 |
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花や果物などを単なるモチーフとしてではなく、命あるものとして敬いながら描写する期待の若手作家、 内田氏。
定評のある伝統的な油彩古典技法の静物画や、光と影を巧みに表現する風景画をご紹介いたします。
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● 左: |
「ラ・フランスの静物」 (油彩、F3号)【税込】94,500円
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| ◆3月24日(水)~30日(火)※最終日は午後5時閉場 |
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桜を描くことをライフワークとしながら、油絵による風景画を描く百瀬氏は、昨年に示現会奨励賞を受賞。今回は瀧桜や奥入瀬の風景画を中心とした、詩情と繊細さに満ちた世界をご体験ください。
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● 左: |
「夫婦桜(長野権現桜)」 (油彩、F8号)【税込】294,000円 |
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